引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1451602426/

黒田

1: 名無しさん@あけおた 2016/01/01(金)07:53:46 ID:0nT
広島・黒田博樹投手(40)が新年の誓いとして、ヤクルトのトリプルスリー男・山田哲人へのリベンジを約束した。
悩み抜いた末に現役続行を決断した“男気右腕”が、セ・リーグ覇者のキーマン斬りで悲願の優勝へ導く。

 やられっぱなしではいられない。昨季は11勝8敗、防御率2・55と十分な成績を残したが、ヤクルト戦は7試合の登板で2勝3敗。
0勝3敗の中日と並んで負け越した。特に山田には日米通算500試合登板となった8月11日(マツダ)に左越え3ランを浴びるなど、20打数10安打の打率5割と打たれた。

 「やられたイメージはある。当然、やられたらやり返すしかない。やるか、やられるかの世界で生き抜いていくには、
色々と考えていかないといけない」。今年、プロ通算20年目を迎える大ベテランが目の色を変えた。

 メジャー移籍が濃厚な前田健太の穴についても初めて言及。「当然チームにとっては15勝して、200イニング投げてという投手が抜けるんだから大きい」と認めたが、
一方で「それでダメだというのは悔しいことだと思うし、やるしかないと思う。選手一人一人がどういう気持ちをもって迎えるかが大事」。
マエケンが抜けた2016年、広島は厳しい―。そんな見方が大半だが、それをはね返してこそプロ。その姿を黒田が先頭に立って示す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160101-00000003-sph-base

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