大谷

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1457775741/

    大谷

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/12(土)18:42:21 ID:227
    打率.167
    2/21(ロッテ)・・・左飛、中安、遊ゴ、二ゴ
    3/ 5(横浜)・・・三ゴ、四球、空三振、四球
    3/ 6(横浜)・・・遊ゴ、中安、左飛、見三振
    3/12(阪神)・・・空三振、四球、二ゴ

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1454256639/

    大谷_柳田

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/01(月)01:10:39 ID:UQ4
    お前ら松坂ノリ松中ナカジ西岡とか馬鹿にしてるが大谷や柳田とかも将来ああなるんやで

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1454397027/

    大谷

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/02(火)16:10:27 ID:HIX
    http://www.daily.co.jp/opinion-d/camera/2016/01/30/0008762990.shtml
    天は二物を与えずと言うが、近い将来、オフにモデルデビューし、
    二刀流ならぬ二足のわらじを履くことも夢ではないだろう。
    8頭身の彼はどんな衣装でも似合うだろう。ルックスもいいから、
    美人モデルからモテモテ。長身カップル誕生へ、などと勝手に一面の見出しまで
    浮かんだ。ちょっと仕事のし過ぎかな~。何はともあれ、大谷くん、
    実り多きキャンプを!

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1452120977/

    大谷

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/07(木)07:56:17 ID:NW2
    日本ハム・大谷翔平投手(21)が6日、千葉県鎌ケ谷市の2軍施設で自主トレを公開。
    このオフは体重の大幅増を目標に掲げていたが、人生初の100キロに到達したことを明かした。
    昨年末に球団OBであるレンジャーズのダルビッシュ有投手(29)から体づくりの助言を受けて、1日6、7食の食生活を続けていた。
    今季の目標を表す漢字一字に選んだのは「超」。投手3冠に輝いた昨季の自分超えでチームを4年ぶりの優勝へと導く。

    分厚い胸板、丸太のような二の腕。アンダーシャツの上からでも、その迫力は伝わってきた。
    2016年の始動。大増量をテーマに掲げていた大谷が、人生で初めて体重が3桁の大台に到達したと明かした。

    「だいぶ体重は増えてきた。オフに入ってから7、8キロ。上半身、下半身、体幹、全体的に大きくなっている。(今の体重は)100キロくらいです」

    昨年12月。元背番号11の先輩、ダルビッシュと合同トレーニングを敢行し、体づくりの助言を受けた。
    「栄養面、トレーニングを含めて、正しい練習をどれだけこなせるか重点的にやっていて、凄く勉強になった」。
    好物のお菓子、甘い物を封印し、プロテイン摂取などを含め1日6、7食の食生活を続けた。
    昨年11月の「プレミア12」終了後は「93、94キロ」だったが、トレーニングも並行し、みるみる体は大きくなった。

    「あともうちょっと、2、3キロは増やせれば」。1月中旬まで増量を続けるが、2月の米アリゾナキャンプ中盤をメドに「98、99キロ」まで絞り、
    より洗練された肉体をつくり上げる。
    「もう一つ高いパフォーマンスを探していきたい」。昨季は投手3冠、ベストナインを獲得したが、打撃成績は落とした。
    昨季の数字で満足するわけにはいかない。投打ともにパワーアップした二刀流でチームを優勝に導く。

    ランニングやキャッチボールで汗を流した後、マシン打撃などでバットを振り込み、今年を表す漢字一文字には「超」と記した。
    「去年を絶対超えたい。(各部門の成績を)一つと言わず二つ超えられるようにやっていきたい」。
    07~11年のダルビッシュ以来の2年連続開幕投手についても「ふさわしいと思われる調整をしたい」と意欲をみせた。

    この日、札幌市での講演後に大谷の100キロ到達を伝え聞いた栗山監督も
    「中心となってやらないといけない。数字はいらない。
    優勝というタイトルを獲らないといけない」と期待した。大谷も分かっている。
    「優勝する過程で一番必要だったと思われる選手になりたい」。これまでの自分を超え、必ず4年ぶりの優勝をつかみ取る。 (柳原 直之)

    ≪大谷の食事例≫

     ☆朝食 ビュッフェ形式(ウインナー、ハム入りスクランブルエッグ、さば一夜干し、コーンスープ、味噌汁、いくらなど)

     ☆午前中練習直後 プロテイン、果物、乳製品など

     ☆昼食 球団支給の弁当

     ☆午後練習直後 プロテイン、果物、乳製品など

     ☆夕食 ビュッフェ形式(チキントマト煮、サーモンタルタルフライ、カニシューマイ、牛肉と卵のオイスターソース炒め、煮物、タラチリ鍋、味噌汁、フルーツ)

     ☆就寝前 プロテイン、果物、乳製品など

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/01/07/kiji/K20160107011814230.html

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/01/07/gazo/G20160107011816180.html
    バットを手に笑顔の大谷。分厚くなった胸板が際立つ

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1450847621/

    大谷_則本

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/23(水)14:13:41 ID:kJN
    大谷の160kmは分かってれば俺でも当てられそうだが(無論、フォークを交えられたら無理だろうが)、
    則本の155kmは多分ストレート来るって分かってても空振りしそう
    当てられたとしてもバックネットにしか飛ばないって感じがする

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    大谷
    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1450968408/


    1: 名無しさんた@おーぷん 2015/12/24(木)23:46:48 ID:tD6
    北海道日本ハムファイターズのエース 大谷翔平(21)は現在千葉県鎌ヶ谷市にある二軍施設内の勇翔寮に住んでいるが、プレミア12終了後、頻繁に外泊しており、朝帰り昼帰りが多いとファイターズ・ファンの間で話題となっている。
    12月23日も朝早くに寮を出、寮に戻らずそのまま外泊し、翌24日12時頃に寮に戻った。
    http://blogs.yahoo.co.jp/rfkcr153/55188201.html
    お泊まりの直後にも関わらず、寮に戻り次第欠かさず打撃練習を行った大谷翔平。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151224-00000091-nksports-base

    去る12月5日夕方にも外出しており、3泊4日寮を不在にした。
    その間東京世田谷区の閑静な住宅地における複数の目撃談がネット上に書き込まれた。


    大谷君彼女できたんかー?
    おめでとう!

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1451057440/

    大谷_涌井

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)00:30:40 ID:E22
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151223-00010002-baseballc-base&p=2
    力で封じ込める大谷、試合をつくる涌井
     今季のパリーグ最多勝は、日本ハムの大谷翔平とロッテの涌井秀章が分け合った。
     二人は全くタイプの違う投手だ。投球内容も異なっている。

     そんな二人が「最多勝」という一つのタイトルを分け合う。これも野球というスポーツの妙味ではないかと思う。
     二人の今季の投球内容を徹底比較してみよう。
     まずはSTATSの比較からだ。

     勝利数は同じ15だが、登板数は涌井が6試合多い。二刀流の大谷翔平は、登板間隔が広かったうえに、5月初旬にローテーションを飛ばしている。
     敗戦数は涌井が4つ多い。

     QSとは6回以上投げて自責点3以下で投げた試合。投手の最低限の責任とされる。
     大谷は22登板で16QS、涌井は28登板で21QS。ともにQS%は70%を超え、安定感があった。涌井の22QSは、パでは楽天の則本に次ぐ2位だった。

     投球数は大谷が2462球、涌井が3127球。1イニングあたりの投球数は大谷が15.32球、涌井が16.57球。涌井が多い理由は被安打が多いためだ。
     打者あたりの投球数は大谷が3.96球、涌井が3.98球とほぼ同じ。この数字は、4が標準的とされる。二人とも標準的だ。

     被安打率は大谷が.180、涌井が.254と大きな差が出た。
     自責点は大谷が40、涌井が71。防御率は大谷が2.24、涌井が3.39。これはパの平均防御率3.60より少し良いだけだ。
     援護率は大谷が3.92、涌井が4.82。大谷の援護率はリーグで2番目に低いが、圧倒的な投球をする彼にはあまり関係がない。しかし1試合で3点以上奪われる涌井にとって、リーグ2位の5点近い援護は大きな助けになっている。

     1完投あたりの与四球数BB9は、大谷2.58、涌井2.72とほぼ互角。ともにリーグ平均3.22より少し良い程度。
     しかし1完投あたりの奪三振数SO9は、大谷10.98、涌井5.58と大きな差。
     大谷は160km/hの速球を武器に打者を圧倒する。そして三振を奪いまくる。
     涌井は安打を打たれ失点しながらも、粘りの投球で「試合を作る」。

     この差がデータにはっきり出ている。

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