引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1454385820/

1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/02(火)13:03:40 ID:xs4
ストレスが爆発寸前だ。日本ハムの中田翔内野手(26)が31日(日本時間1日)、
キャンプインを翌日に控えてパドレスの施設で筋力トレーニングで汗を流したが、
慣れない異国の地で「いっぱいあるよ」とため込んだ不満を吐露した。

(1)トイレ 「まず、ウォシュレットがない」。日本では一般家庭にも普及している
「温水洗浄便座」は米国では定着せず、施設、宿舎のどちらにもない。ピオリアは充実した施設が整うが、
トイレへのこだわりは日本ほどない。心を落ち着かせる、何げないひとときが奪われている。

(2)朝晩の寒暖差 この時季のアリゾナ州ピオリアの平均気温は最高20度で、最低7度。
激しい温度差は「砂漠気候」の特徴だ。練習前の朝はウインドブレーカーが必須だが、
練習中は激しい太陽が照りつけて自然と半袖になる。中田は「温度差が激しすぎる」とあきれ顔だ。

(3)外出 昨年までの沖縄・名護キャンプでは、練習後にチームメートを連れて外食することが多かった。
それが自身のリフレッシュにもなっていたが、ピオリアでは「土地勘もないし、リフレッシュしようがない」。
昨年11月の国際大会「プレミア12」では、台湾で現地通訳お薦めの料理店にチームメートを連れて行って
英気を養い、大活躍につなげた。英語も話せず、まだ米国になじめていないのが実情である。

球団として29年ぶりの海外キャンプ。栗山監督は「不自由さがあるからこそ、知恵が生まれる」と言う。
中田は「練習がリフレッシュ?なるかい!」と最後まで毒づいたが、「(日本時間17日の)名護に戻ってから、
良い感覚になってきたでは遅い。しっかり振り込んでいきたい」とも言った。

続きはソース元で
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/02/02/kiji/K20160202011968380.html

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