日本ハムファイターズ

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1465140609/

    ノムさん

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/06(月)00:30:09 ID:2In
    「フォークの投げ方が悪い。」
    「大事なのは球質だよ。当てられてんじゃん。」
    「ストレート投げる時と変化球投げる時でクセがある。」
    「いい打ち方じゃないね。反り返ってる。」
    「二刀流はあり。」

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1464984681/

    斎藤祐樹

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/04(土)05:11:21 ID:Qcc
    長いイニング投げる(能力のある)中継ぎ
    出てくるだけで球場の空気を変える。
    スーパースターの座から転げ落ちても実力で這い上がってきた根性。

    ええやん。
    確かに多くのファンが夢見ていた斎藤佑樹とは違うやろけど。
    ええよな?

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1457775741/

    大谷

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/12(土)18:42:21 ID:227
    打率.167
    2/21(ロッテ)・・・左飛、中安、遊ゴ、二ゴ
    3/ 5(横浜)・・・三ゴ、四球、空三振、四球
    3/ 6(横浜)・・・遊ゴ、中安、左飛、見三振
    3/12(阪神)・・・空三振、四球、二ゴ

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1455405643/

    杉谷

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/14(日)08:20:43 ID:1jg
    日本ハム大谷がダル邸訪問「いろいろ話しました」
    http://www.nikkansports.com/baseball/news/1604376.html
    コンタクトは一瞬だった。
    帽子を取ってあいさつに向かう大谷に、ダルビッシュは「おう」とだけ返し、すぐに距離を取った。
    公の場で初のツーショット。「カメラもいっぱいいますし…」。
    大谷は先輩の気持ちを察したが、実は濃密な時間は前夜に過ごしていた。

    在籍時のチームメートでもある中田、杉谷のほか、上沢、白村、西川、鍵谷、有原らとともにダルビッシュの家に招かれた。
    敷地内にあるバスケットボールコートで一緒に汗を流し、
    杉谷がプールに落とされるなど和やかな雰囲気だったという。

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1454256639/

    大谷_柳田

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/01(月)01:10:39 ID:UQ4
    お前ら松坂ノリ松中ナカジ西岡とか馬鹿にしてるが大谷や柳田とかも将来ああなるんやで

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1454397027/

    大谷

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/02(火)16:10:27 ID:HIX
    http://www.daily.co.jp/opinion-d/camera/2016/01/30/0008762990.shtml
    天は二物を与えずと言うが、近い将来、オフにモデルデビューし、
    二刀流ならぬ二足のわらじを履くことも夢ではないだろう。
    8頭身の彼はどんな衣装でも似合うだろう。ルックスもいいから、
    美人モデルからモテモテ。長身カップル誕生へ、などと勝手に一面の見出しまで
    浮かんだ。ちょっと仕事のし過ぎかな~。何はともあれ、大谷くん、
    実り多きキャンプを!

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1454385820/

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/02(火)13:03:40 ID:xs4
    ストレスが爆発寸前だ。日本ハムの中田翔内野手(26)が31日(日本時間1日)、
    キャンプインを翌日に控えてパドレスの施設で筋力トレーニングで汗を流したが、
    慣れない異国の地で「いっぱいあるよ」とため込んだ不満を吐露した。

    (1)トイレ 「まず、ウォシュレットがない」。日本では一般家庭にも普及している
    「温水洗浄便座」は米国では定着せず、施設、宿舎のどちらにもない。ピオリアは充実した施設が整うが、
    トイレへのこだわりは日本ほどない。心を落ち着かせる、何げないひとときが奪われている。

    (2)朝晩の寒暖差 この時季のアリゾナ州ピオリアの平均気温は最高20度で、最低7度。
    激しい温度差は「砂漠気候」の特徴だ。練習前の朝はウインドブレーカーが必須だが、
    練習中は激しい太陽が照りつけて自然と半袖になる。中田は「温度差が激しすぎる」とあきれ顔だ。

    (3)外出 昨年までの沖縄・名護キャンプでは、練習後にチームメートを連れて外食することが多かった。
    それが自身のリフレッシュにもなっていたが、ピオリアでは「土地勘もないし、リフレッシュしようがない」。
    昨年11月の国際大会「プレミア12」では、台湾で現地通訳お薦めの料理店にチームメートを連れて行って
    英気を養い、大活躍につなげた。英語も話せず、まだ米国になじめていないのが実情である。

    球団として29年ぶりの海外キャンプ。栗山監督は「不自由さがあるからこそ、知恵が生まれる」と言う。
    中田は「練習がリフレッシュ?なるかい!」と最後まで毒づいたが、「(日本時間17日の)名護に戻ってから、
    良い感覚になってきたでは遅い。しっかり振り込んでいきたい」とも言った。

    続きはソース元で
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/02/02/kiji/K20160202011968380.html

    no title

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1452120977/

    大谷

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/07(木)07:56:17 ID:NW2
    日本ハム・大谷翔平投手(21)が6日、千葉県鎌ケ谷市の2軍施設で自主トレを公開。
    このオフは体重の大幅増を目標に掲げていたが、人生初の100キロに到達したことを明かした。
    昨年末に球団OBであるレンジャーズのダルビッシュ有投手(29)から体づくりの助言を受けて、1日6、7食の食生活を続けていた。
    今季の目標を表す漢字一字に選んだのは「超」。投手3冠に輝いた昨季の自分超えでチームを4年ぶりの優勝へと導く。

    分厚い胸板、丸太のような二の腕。アンダーシャツの上からでも、その迫力は伝わってきた。
    2016年の始動。大増量をテーマに掲げていた大谷が、人生で初めて体重が3桁の大台に到達したと明かした。

    「だいぶ体重は増えてきた。オフに入ってから7、8キロ。上半身、下半身、体幹、全体的に大きくなっている。(今の体重は)100キロくらいです」

    昨年12月。元背番号11の先輩、ダルビッシュと合同トレーニングを敢行し、体づくりの助言を受けた。
    「栄養面、トレーニングを含めて、正しい練習をどれだけこなせるか重点的にやっていて、凄く勉強になった」。
    好物のお菓子、甘い物を封印し、プロテイン摂取などを含め1日6、7食の食生活を続けた。
    昨年11月の「プレミア12」終了後は「93、94キロ」だったが、トレーニングも並行し、みるみる体は大きくなった。

    「あともうちょっと、2、3キロは増やせれば」。1月中旬まで増量を続けるが、2月の米アリゾナキャンプ中盤をメドに「98、99キロ」まで絞り、
    より洗練された肉体をつくり上げる。
    「もう一つ高いパフォーマンスを探していきたい」。昨季は投手3冠、ベストナインを獲得したが、打撃成績は落とした。
    昨季の数字で満足するわけにはいかない。投打ともにパワーアップした二刀流でチームを優勝に導く。

    ランニングやキャッチボールで汗を流した後、マシン打撃などでバットを振り込み、今年を表す漢字一文字には「超」と記した。
    「去年を絶対超えたい。(各部門の成績を)一つと言わず二つ超えられるようにやっていきたい」。
    07~11年のダルビッシュ以来の2年連続開幕投手についても「ふさわしいと思われる調整をしたい」と意欲をみせた。

    この日、札幌市での講演後に大谷の100キロ到達を伝え聞いた栗山監督も
    「中心となってやらないといけない。数字はいらない。
    優勝というタイトルを獲らないといけない」と期待した。大谷も分かっている。
    「優勝する過程で一番必要だったと思われる選手になりたい」。これまでの自分を超え、必ず4年ぶりの優勝をつかみ取る。 (柳原 直之)

    ≪大谷の食事例≫

     ☆朝食 ビュッフェ形式(ウインナー、ハム入りスクランブルエッグ、さば一夜干し、コーンスープ、味噌汁、いくらなど)

     ☆午前中練習直後 プロテイン、果物、乳製品など

     ☆昼食 球団支給の弁当

     ☆午後練習直後 プロテイン、果物、乳製品など

     ☆夕食 ビュッフェ形式(チキントマト煮、サーモンタルタルフライ、カニシューマイ、牛肉と卵のオイスターソース炒め、煮物、タラチリ鍋、味噌汁、フルーツ)

     ☆就寝前 プロテイン、果物、乳製品など

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/01/07/kiji/K20160107011814230.html

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/01/07/gazo/G20160107011816180.html
    バットを手に笑顔の大谷。分厚くなった胸板が際立つ

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